Sがおおいn

FF14とかゲームしてたり自作キーボードで遊んでたり。

占星術師と賢者の所感

暁月のフィナーレが始まりました!

ありがとう。このために元気に生きてきた。というわけで、今日も有休を利用してずっとプレイしています。

新ジョブ 賢者

第4のヒーラーとして実装された賢者を早速触っております。至るところに軽減の文字が見え、まさにバリアヒーラーであることがわかりますね。見た目もファンネルを飛ばしているようにしか見えないかっこいい。賢者と言う割にはチャラい感じします。

触ってみて

私のメインジョブは学者ではなくノクタ占星術師だったので、現在の対抗馬の学者との比較に疎いですが、ノクタ占星術師に比べるとバリアの種類が多く、バリアヒーラーらしさが強く感じられます。数値だけ見ると学者より回復量が劣り、バリア量が多いというものもありますね。学者にはバリア分を回復量に回すスキルもありましたが、賢者はバリアを剥がすことで回復を追加するなど、ちょっと運用に違いがあるのが面白いです。何より殴らなければ回復が追いつかないというのが面白いですね。スキルが少ないうちは戻す力がホントに弱い。

占星術師の変更点

こちらも役割がだいぶ変わりまして、ピュアヒーラー固定となっています。

ディヴィネーションとアストロダイン

仕様が変更になりシンボルの影響はなくワンポチで発動できるようになりました。その代わりアストロダインというスキルが追加になり、シンボルを揃える影響がここにあります。このスキルは基本、MP回復に自己バフが乗るものなのでMPカツカツになることがかなり減ってたと思います。シンエアーの代わりということなんでしょうか。

ドローとプレイ

ドローが2スタックするようになりスリーヴドローは削除。リドローはドロー1回に対して1回のみ使用可ということでシンボルを揃えるのが難しくなりました。しかし以前のディヴィネーションで3つ揃わないと全体火力に影響が出るようなものではなくなったのでそんなに気をつけなくても大丈夫?まあ揃うに越したことはないです。

マイナーアルカナ

以前はシンボルを無駄なく揃えるためのスキルという印象でしたが、暁月からは範囲攻撃か範囲回復をするという運命力が試される仕様となりました。回復したいときにクラウンロードを引かないようになりたい。通常ドローと分離したのでやたらと忙しく感じます。あとホットバーの枠をドローとプレイで2つ使ってしまうのも困りポイント。

アーサリースター

範囲が広すぎるぐらい広くなりました。IDのボス戦のフィールドを埋められるぐらい広いです。アーサリースターは以前はエフェクトが見づらく、仲間がそこに入ってくれなかったということもありましたが、これぐらい広ければどこへ逃げたところでアサリからは逃れられない…!!

最後に

まだレベリングが済んでおりません。どうせレベルキャップでの平均化を行っていのだろうと思いますので、今の段階でジョブ比較は難しいと思います。楽しんでいきまっしょい!